IWC2013日本酒部門583銘柄でナンバーワン第1位「チャンピオン・サケ」を受賞しました。これは喜多屋を代表する酒で、世界最高峰の権威のある競技会、IWC責任者のサム・ハロップ氏は「カシスの芽、パッションフルーツ、熟れたグレープフルーツなどの香りが印象的」とテイスティングの印象を語っています。その上で彼は「エキゾチックでモダン、それでいて見事な芳醇さと透明感を秘めた酒」と大絶賛。世界最難関のワイン資格であるマスター・オブ・ワイン保持者の舌をうならせたこの酒。福岡県糸島産の山田錦を35%に磨いて、それこそ蔵の技術の粋を集めて醸した日本酒です。世界が認めた日本酒が八女にあるのです!高級ギフトボックス入り。
IWC2013日本酒部門でナンバーワン第1位「チャンピオン・サケ」を受賞